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セールス嫌いな人々、セールスマンは大変と言う話

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セールスを実際にやってる人、セールスに憤慨してる人は

どんな感じなのかと調べてみました。

 

悩み相談のサイトを「セールス」で検索すると

「セールス嫌い!」って投稿がたくさんありますね。

 

これだけ嫌われていると、セールスパースンは大変でしょう。

 

誤解を狙ったテクニック

相談内容

ピンポンが鳴って、インターフォンで見たら

作業服の二人連れ。

「何?」と聞くと「工事の件で」と言う。

近所で道路工事をしているので、それかと

思い、ドアを開けると全く関係ない太陽光発電の

セールスだった。

 

これはドアを開けてもらうためのテクニックですね。

飛込みのセールスマンは、インターフォンで断られることが

ほとんどです。

それでは、仕事にならんので

 

  1. ドアを開けてもらって
  2. 話を聞いてもらって
  3. 商品の良さを知ってもらって
  4. 親近感を感じてもらって
  5. クロージング

 

という流れにしないといけない、

下の項目が目的で、5のために4が、4のために3が

とつながっているので、近所の工事と勝手に勘違い
していただけるだろう、そうすれば、第1段階クリア!

と考えたんでしょう。

 

大昔の消火器のセールスマンが

「消防の方から来ました」

って言うのがありますが、
「消防の方角から来た」

のであって、消防署の職員でもなんでもありません。

応対した方が、消防署の権威を感じたとしても、

それはそっちの勝手な誤解でしょ、ってわけです。

 

消防士っぽい制服を着用するってのもあったようですね。

 

って書いてて、最近振り込め詐欺の受け子が逮捕されたニュースが
ありました。

クレジットカードを受け取りに来た受け子が
上下スーツにサンダル履きだったので近隣住民が
怪しいと思った、って内容でしたが、詐欺グループも

落胆したんじゃないでしょうか?笑

 

私の家にも似たような営業の飛び込みは来ます。

インターフォンごしに

「はい?」と返事すると

「〇〇の✕✕と申します。」(用件を言わない)

「で、なんの用?」

「ご挨拶させていただきたくて」

「分かりました、ありがとう。」

と言うと、なにかもぞもぞ言ってますがほっとけば帰ります。

 

ちゃんと内容を言ってくれて、興味があれば

応対しますよ。

 

最近だとインターネット回線の営業が来て、そこに変えてもらいました。

2年前には、外壁塗装も来ていて、見積もり出してもらったんですが

事情があって施工はお断りしました。

 

やはり、とっつきの印象が大事なんでしょうね。

もぞもぞ言ってたり、自信なさげだったら顔を出しません。

 

 

 

勝手に入ってくる

相談内容

ピンポンを鳴らさず、ノックもせずに勝手に玄関に
セールスレディが入ってきたので怒鳴って追い払った。

 

そりゃそうなるわな。

こんなのはまだ見たことないですが、

こうなると、玄関に施錠した方が良いですね。

出かけているご家族にはその旨伝えて
理解を深めて置きましょう。

 

ま、これはまだ日本では少数だと思います、(思いたい。)

 

移民に傾いている現政権下では、将来は不安ですね。

なにかの記事で眼にしたのですが、刑務所にいる

重犯罪者の65%は、中韓の人間だし、最近ベトナム人の

犯罪も良く眼にするので、移民が増えると平和な日本

ではなくなるでしょう。子供たちの時代は大変です。

 

 

 

最悪のNHK

相談内容

ピンポン鳴って、セールスだろうと無視したら

「書留です」と言う、確認したらNHKだった。

 

NHKは、契約を業者に委託しているそうです。

で、この業者が猛々しい。

NHKの受信料は払うのが義務だなんぞと抜かすバカ

がいるのです。

(ユーチューブに動画があります。)

 

こんな手口は、相手の名刺をもらって会社にクレームを

入れるべきです。

 

ただ、NHKに文句言ってもNHKの社員じゃないので

対応は期待できませんね。

逆手に取って、玄関先に

「ウソつきのNHK関連は、訪問お断り!」

とかしとけば、訪問しにくくなるかも知れません。

 

一番相手にしたくないのがNHKじゃないでしょうか?

契約しない家庭が増えているのを知っているから、

かなり乱暴なようです。

 

まとめ

セールスの悩みをサイトから拾ってみました。

いろんなセールスマンがいて、ひどいのが多いようです。

 

セールスに対して怒り狂う人々が多いのも理解できます。

これではセールスマンは大変ですね。

 

でも、販売する人がいなくなったら、経済は回らず

社会の進歩・発展も止まってしまいます。

 

セールス部門がもっと勉強してセールスマンを育成して

ほしいものです。

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